Linux Foundation、「2018 Open Source Program Management Survey」を発表。企業の7割がオープンソースを利用

 Linuxを推進するThe Linux Foundationが8月30日(米国時間)、オープンソースソフトウェアの利用や管理についての調査「2018 Open Source Program Management Survey」を発表した。大企業の7割以上がオープンソースを頻繁に利用しているとし、こういった状況下ではオープンソースソフトウェアの管理ポリシーを持つことが重要になると助言している。