データフィード管理ツール「dfplus.io」、 2021年10月に予定されている求人ボックスの新仕様に対応

依然として有効求人倍率が低い中、求人・転職を扱うサービスにおけるミスマッチを低減した集客を支援

株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供するマーケターのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」は、「求人ボックス」(https://求人ボックス.com/)で2021年10月に予定されている仕様変更に対応いたしました。

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今回の対応により、求人票を求人ボックスに掲載している人材事業者は、仕様変更に先んじたデータの準備が可能になります。

求人・転職を扱うサービスにおいては、一部では経済回復を見込んだ採用強化が見受けられるとの報道もあるものの、依然として有効求人倍率は低く、集客を一律強化することが難しい状況が続いています。
こうした中でも、求人票を求人検索サイトなどの集客媒体に掲載する集客手法は、ミスマッチを低減しながらの集客が可能として人気があります。

一方で、媒体側の仕様変更などをその都度キャッチアップして対応することは難しく、管理上の懸念となりがちです。
dfplus ioでは、媒体側の仕様変更を適切に反映することで、マーケティング活動の工数削減に貢献しています。

dfplus ioは「フィード初心者にもやさしいツール」を目指し、今後も便利な機能の追加および更なる利便性の向上に努めてまいります。

マーケティング・広告運用チームのためのデータフィード管理ツール「 dfplus.io 」について
「 dfplus.io 」はフィードフォースが提供する、様々な商品・商材データをマーケティングでフル活用するためのSaaSです。求人ボックス、Indeed、スタンバイ、careerjet、Criteo、Facebookダイナミック広告、Google ショッピング広告、LINE Dynamic Ads、YDN 動的ディスプレイ広告、Instagram ショッピングなど 商品データを利用する各種広告のための管理・最適化機能を直感的なUIで提供しており、多くの広告代理店様、広告主様から支持されています。

サービスサイト:https://dfplus.io/
使い方・tipsブログ:https://blog.dfplus.io/
無料トライアル申込:https://dfplus.io/freetrial/

株式会社フィードフォースは、データフィード・構造化データ・ID連携といったテクノロジーを駆使したマーケティング支援サービスを開発・提供しています。当社は 2019年7月に東京証券取引所マザーズ市場へ上場しました。今後も、「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ というミッションのもとB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

本件に関するお問い合わせについて
株式会社フィードフォース
担当:千葉、安藤
pr@feedforce.jp

リリース詳細
提供元: PR TIMES