【日本初:NFT】総合格闘家「金太郎」プロデュースの「BROAD AXE」と世界最大規模の“NFT型”暗号資産専用モール「クリプトモール」を運営する「クリプトモール オーユー」が包括的業務提携!

「cryptomall ou(以下、クリプトモール オーユー)」は、世界最大規模の商品数を誇る“NFT 型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(以下、クリプトモール)」を運営(※1)。

 ブロックチェーン技術(NFT:非代替性トークン)を活用した独自の「鑑定証明システム (R)(US・EPO 世界特許:2020-103179)」を発明し、本物の商品しか「販売されない」・「販売できない」ショッピングモールを構築。これにより、既存の大手ショッピングモールと明確な差別化を図っています。

 また、同社はエストニア共和国に本社を置き、その特徴的な地の利(利便性・環境性・政治性等)を最大限活かした高収益率マイニング「cryptomall mining(以下、クリプトモールマイニング)」事業も運営(※2)。

 さらに、世界初"トークンエコノミー型"暗号資産取引所を世界最大級「Binance(バイナンス)取引所」とのアライアンスによりローンチ予定(※3)。

 他の暗号資産(仮想通貨)取引所と決定的に異なるコア・コンピタンスは、 上記「クリプトモール運営事業」と「クリプトモールマイニング運営事業」とを有機的に連携させている点。現在、全ての事業において同社が発行するクリプトモールトークン「XMALL(https://www.wbf.info/trade/XMALL_BTC)」を基軸にトークンエコノミー(経済圏)を構築しています。

 そして、2021年4月15日、人気プロ総合格闘家(RIZIN 所属)「金太郎」 がプロデュースするアパレルブランド「BROAD AXE(ブロードアックス)」の運営企業「かまだプリント株式会社」と包括的業務提携契約を締結しました(※4)。

 これにより、同社が運営する「BROAD AXE(ブロードアックス)」 において、クリプトモール オーユーが誇る世界特許「鑑定証明システム(R)」を導入した商品を販売し「BROAD AXE(ブロードアックス)」商品の「ニセモノ・パクリ商品」を 皆無な状態として参ります(※5)。

 具体的には、製品に導入された複数の「鑑定証明チップ(R)」と「鑑定証明チップ(R)入りギャランティーカード」とのすべてが揃ってはじめて「唯一無二のホンモノの個体製品」である事実が立証されます。

つまり、上記の「鑑定証明チップ(R)」が1つでも欠けると本物と証明ができなくなるため、偽造された製品や盗難品などを流通させることが不可能となります。

1. 人気プロ総合格闘家「金太郎」について

(1) 略歴

 「金太郎」は、日本を代表する総合格闘技団体「RIZIN」の人気プロ男性総合格闘家です(※6)。

 2011年、18歳で初参戦をした地下格闘技「THE OUTSIDER」以降、「DEEP」や「パンクラス」をはじめとした数々の国内メジャー団体へ出場し、プロ総合格闘家としてのキャリアを形成。

 2014年、「パンクラス」代表として出場した「THE OUTSIDER 」第 33 戦の「THE OUTSIDER×パンクラス対抗戦」試合では、スタンドパンチ連打による KO勝ちを果たし、破壊力のある拳と驚異的な強さで人気が沸騰。

 2020年1月、「金太郎」は日本を代表する総合格闘技団体「RIZIN」との契約を果たし、デビュー戦においても見事強靭な締め技による一本勝ちを収める等、プロ総合格闘家として更なる活躍が期待されています。

 一方同年、「マサカリ 金太郎」名義で自身のアパレルブランド「BROAD AXE(ブロードアックス)」を設立。同ブランドをわずか1年で10代~20代のティーン世代から絶大な支持を集める人気ブランドへ成長させました。

 現在、アパレルブランナーとしての活躍ぶりにも期待が寄せられています。

(2)「金太郎」プロデュース「BROAD AXE(ブロードアックス)」について

 「BROAD AXE(ブロードアックス)」は、ハイストリートなグラフィックデザインで10代~20代のティーン世代を中心に爆発的な人気を集めています。

 主な商品ラインナップは、男性用のカジュアルウェアが中心で、いずれも海外の近代ストリートテイストをハイセンスに取り入れています。特に着目するべきポイントは、Tシャツやトレーナーをはじめとしたシンプルなウェアで一際存在感を放つ煌びやかな特殊加工素材のロゴプリント。

 この「BROAD AXE(ブロードアックス)」を運営し、同ブランド商品のハイセンスなデザイン加工を実現させている企業こそ、特殊加工・プリント制作に優れた企業「かまだプリント株式会社」です。

2. かまだプリント株式会社について

(1) 会社概要

 「かまだプリント株式会社」は、最先端の加工技術や確かなデザイン提案力を駆使し、時代の変革に合わせた物作りで世界へチャレンジし続ける特殊加工・プリント制作企業です。

(2) 事業内容

 同社は、職人が手作業で生み出す生地加工技法をはじめとした最先端の加工技術により、多岐に渡る特殊加工・プリント制作を実現しています。

・タフティング
・ルーズ箔プリント
・立体マーブル加工/立体マーブル加工メッシュキャップ
・ビンテージクラック箔
・ポケットシームレス 等

 上記をはじめとしたハイセンスなデザイン提案力により、顧客ニーズを忠実に再現する高い仕上がり技術が強み。

 このような最高品質のプリント・加工技術を提供し、顧客から着実に厚い信頼を獲得してきた「かまだプリント株式会社」。現在同社は、世界有数のアパレルブランドをはじめとした多くの企業のものづくりへ貢献しています。

3. クリプトモール オーユーについて

(1) 会社概要

 クリプトモール オーユーは、極めて重要性の高いブロックチェーン技術(NFT:非代替性トークン)を活用し、包括的なブロックチェーンソリューションを提供するシステム開発企業です。

 同社取締役「CSO(最高戦略責任者)」には、元大相撲力士で現エストニア国会議員の「把瑠都 凱斗(バルト カイド)」、「CTO(最高技術責任者)」には、元エストニア経済通信省経済開発部局次長でエストニア共和国における「e-Residency(仮想住民)」確立で指揮をとった「ラウル アリキヴィ」他、著名な有識者らが参画しています。

(2) 事業内容

(ア) ブロックチェーンシステム開発事業

 ブロックチェーンとは、一定期間の取引内容を記録した一つのデータのかたまりをチェーンのように繋げて管理を行う仕組み(分散型台帳)。

 これにより、クリプトモール オーユーは、ブロックチェーン技術(NFT:非代替性トークン)を活用し、顧客のあらゆるニーズに対応したシステム開発を実現します。

(イ) 「鑑定証明システム(R)」開発事業

(a)「鑑定証明システム(R)」とは

 「鑑定証明システム(R)」とは、ブロックチェーン技術(NFT:非代替性トークン)を活用し独自開発している「鑑定証明チップ(R)」と「鑑定証明プラットフォーム(R)」とを組み合わせたシステムの総称(US・EPO 世界特許:2020-103179)。

 「鑑定証明チップ(R)」 とは、製品へ直接組み込む独自の IC チップのことを言います。

 「鑑定証明プラットフォーム(R)」とは、製品情報等を独自のブロックチェーンに改ざん不可能な状態で記録するためのプラットフォームのことを言います。

 本システムにより製品の信憑性(真実性)およびトレーサビリティの透明性を立証することが可能となります。

【「鑑定証明システム(R)」 公式サイト】
<<日本語>>
https://cas.jp.crypto-mall.org
<<English>>
https://cas.crypto-mall.org

【「鑑定証明システム(R)」 専用アプリケーション公式ダウンロードサイト】
<<iOS 版>>
https://apps.apple.com/app/id1528673956
<<Android 版>>
https://play.google.com/store/apps/details?id=org.cryptomall.certificate.system.app.demo

【クリプトモール公式 Youtube チャンネル】
<<「鑑定証明システム(R)」について >>
https://www.youtube.com/watch?v=NGWsSmLPYIo
<<「鑑定証明システム(R)」開発背景について>>
https://www.youtube.com/watch?v=CjxvfAaa-js

【メディア取材】
<<地上波バラエティ「ええじゃないか!!」~「鑑定証明システム(R)」特集内容 ~ >>
https://www.youtube.com/watch?v=LHz_6hkzfzM

(b)「鑑定証明システム(R)」の 3 つの特徴

■ US・EPO 世界特許!

 同社の特許は、US・EPO 世界特許(2020-103179)。
 これにより、世界における唯一無二の発明として保護され、同社オンリーワンサービスとなります。

■ ブロックチェーンとマルチシグを採用した「鑑定証明システム(R)」!

 ブロックチェーンとは、一定期間の取引内容を記録した一つのデータのかたまりをチェーンのように繋げて管理を行う技術を指します(分散型台帳)。

 一方マルチシグとは、マルチシグネチャーの略称でトランザクションの署名に複数の秘密鍵を必要とする技術のことです。

 この 2 つの技術により、偽造、改ざんが一切不可能な「ホンモノ」証明を実現します。

■ いつでもどこでもカンタンに「ホンモノ」チェック!

 2つ以上の「鑑定証明チップ(R)」をスマートフォン等のデバイスにかざすだけで、いつでもどこでもカンタンに「ホンモノ」チェックが可能。

 また、偽造、改ざんが一切不可能な製品情報、物流情報、その他購入者情報(個人情報は匿名化)等を容易にチェック可能です。

(c)「鑑定証明システム(R)」導入企業向け 5 つのメリット

■「ニセモノ・パクリ商品」を 100%排除!
■ 製品情報、物流情報、その他購入者情報等を透明化!
■ 24 時間 365 日、スマートフォン等からカンタン鑑定!
■ GPS 付き「鑑定証明チップ(R)」が盗難抑止力に!
■ 新たなブロックチェーン開発コストは一切不要!

              ◇◇━━━━━<ご案内>ここから━━━━━━◇◇

【「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」について】

1.「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」3 つの特徴

【その 1】
US・EPO 世界特許「鑑定証明システム(R)」を発明(2020-103179)
↓↓「鑑定証明システム(R)」 公式サイトはコチラ
https://cas.jp.crypto-mall.org/

【その 2】
“NFT型” 暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」を運営
↓↓「cryptomall(クリプトモール)」 紹介動画はコチラ
https://www.youtube.com/watch?v=xk45HoCBUVw

【その 3】
一般社団法人 日本エストニア商工協会(jecc)の筆頭協賛企業へ就任
↓↓日本エストニア商工協会 公式サイトはコチラ
https://jecc.ee/

2. 「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」が挑むニセモノ・パクリ問題

【問題点】
 ネットショッピングの普及に伴い精巧な「ニセモノ・パクリ商品」が氾濫、その経済的損失は全世界で約 133 兆円相当。これにより消費者は安心してネットショッピングができない現代(※7)。

【解決策】
 US・EPO 世界特許技術「鑑定証明システム(R)」(2020-103179)を利用した製品の正確かつ“カンタン”な「ホンモノ」証明により、世界中から「ニセモノ・パクリ商品」を確実に排除。これにより、消費者は安心してネットショッピングができる時代へ。

↓↓「ニセモノ・パクリ商品」の現状について 解説動画はコチラ↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=CjxvfAaa-js

3. 過去の配信コンテンツ

↓↓プレスリリース等のコンテンツはコチラから↓↓
https://crypto-mall.org/archive/ja?cat=pressrelease

4. お問い合わせ

【お問い合わせフォーム】
https://crypto-mall.org/contact

【メールでのお問い合わせ】
support@crypto-mall.org

5. 公式運営サイト

【cryptomall(クリプトモール) 公式サイト】
https://crypto-mall.org/

【「鑑定証明システム(R)」 公式サイト】
<<日本語>>
https://cas.jp.crypto-mall.org/
<<English>>
https://cas.crypto-mall.org/

【「鑑定証明システム(R)」専用アプリケーション 公式ダウンロードサイト】
<<iOS 版>>
https://apps.apple.com/app/id1528673956
<<Android 版>>
https://play.google.com/store/apps/details?id=org.cryptomall.certificate.system.app.demo

【メディア取材】
<<地上波バラエティ「ええじゃないか!!」~「鑑定証明システム(R)」特集内容 ~ >>
https://www.youtube.com/watch?v=LHz_6hkzfzM

【クリプトモールマイニング公式サイト】
https://mining.crypto-mall.org

【クリプトモールエクスチェンジ公式サイト】
https://exchange.crypto-mall.org

6. 公式 SNS サイト

【Teregram】
<<日本語>>
https://t.me/cryptomall_PR_Japan
<<English>>
https://t.me/cryptomall_PR_English
<<中文>>
https://t.me/cryptomall_PR_Chinese

【Twitter】
<<日本語>>
https://twitter.com/cryptomallPR_JP
<<English>>
https://twitter.com/cryptomall_PR

【YouTube】
https://www.youtube.com/channel/UCOXL2yzhICl5cwf-RGqXtmw

【Facebook】
<<日本語>>
https://www.facebook.com/cryptomallprJP
<<English>>
https://www.facebook.com/cryptomallpr

【Instagram】
https://www.instagram.com/cryptomall_ou/

【Weibo】
https://www.weibo.com/cryptomall?is_all=1

【Linktree】
https://linktr.ee/cryptomall_pr

7. 公式スポンサードサイト

【一般社団法人 日本エストニア商工協会】
https://jecc.ee/

8. 脚注

(※1)クリプトモール 公式サイト
https://crypto-mall.org/

(※2)クリプトモールマイニング 公式サイト
https://mining.crypto-mall.org/

(※3)「Binance(バイナンス)取引所」提携プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000044818.html

(※4)「かまだプリント株式会社」公式サイト
http://kamadaprint.com/

(※5)「BROAD AXE(ブロードアックス)」公式サイト
https://wham-collection.com/

(※6)「金太郎」 Wikipedia
https://bit.ly/32jjJBj

(※7):「出典」 2017 年
『The National Bureau of Asian Research "UPDATE TO THE IP COMMISSION REPORT"』

             ◇◇━━━━━<ご案内>ここまで━━━━━━◇◇

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提供元: ドリームニュース