No.1オフィスサイネージ「e-Pod Digital」を運営するTAAS2回目となる株式投資型クラウドファンディングを開始

オフィスに関わる全てを業務効率化し、企業情報を蓄積・DB化できる「オフィスサイネージ」という、これからのメディアの新常識

「0円で利用できる」機密文書処理サービスおよび、オフィスサイネージメディアという2つの側面を持っている「e-Pod Digital(イーポッド・デジタル)」を企画・運営する、TAAS株式会社(東京都 代表取締役:大越隆行)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2021年1月9日(土)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。

 
報道関係各位

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【当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/186

当社プロジェクトとクラウドファンディング実施目的について
“チャレンジを恐れない。日本の底力を世界へ。”
TAAS株式会社は「e-Pod Digital」のサービススタート約1.8年で導入社数264社、広告主23社を獲得し、更にビジネスモデル特許の取得が完了しています。この度、「e-Pod Digital」をオフィス内で部署単位までセグメントできるBtoBに特化した「No.1オフィスサイネージメディア」を更に強化するために、配信システムのバージョンアップ、セグメント機能の追加などを行うこと目指し、2020年12月28日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始いたします。弊社は今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。募集期間は2021年1月9日~2021年1月11日、上限とする募集額は 62,951,000円(1口 16万1千円、1人 3口まで)です。

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TAASは、業界で初めて機密文書処理の無料化に成功しました。また現状、BtoB領域での効果的なメディアはなく、オフィス向けメディアはターゲットを自分でセグメントできない中、弊社は導入企業のデータベースを元に、広告配信の最適化を可能にする新たなジャンルの広告媒体を確立させています。

更にサービスの強みとして、サービス運営に関わる様々な工程を、その業界に特化した複数の企業と連携しています。今後の拡張機能で、業種別、部署別、時間別など10個以上の細かなセグメント毎に広告を配信できることから、広告主にとって、リアルな場所に設置されている屋外メディア媒体(OOH)では
今まで実現が難しかった事を克服させ、更にBtoBの効果的な広告訴求を可能にさせ、多様な広告主のタイミングや、配信対象など、必要な時に、必要な情報を必要な方々にだけ、配信できるようになります。

その上で、TAASはオフィスサイネージを通じて、広告主のマーケティング活用全般における支援をし、企業活動の成長を促し、目指せるメディアを目指してまいります。
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【リアルの屋外広告媒体なのに最大10項目でターゲティング可能に】
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【コロナ禍において、バックオフィス稼働率97%を実現】
 e-Pod Digitalのメイン顧客となる部署はバックオフィス。なんと毎日の稼働率は97%。
あたかも世の中の企業全ての部署がリモートかのような方等が偏った報道がテレビやマスコミが騒いでいる中、実は殆どのe-Pod Digital導入企業では、稼働100%に近い状況。
(※また管理部門と言われる全バックオフィス従事者のうち10.5%のシェアを既に獲得)
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【各企業のSDGs施策をサービス化】
 自社の廃棄物がノートなどのノベルティグッズに再生資源化。自社のPRもSDGsで支援。
(SDGs No.9、No.12、No.17の3つの分野へ積極的に貢献)
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■会社概要
・TAAS株式会社(https://www.taas.jp/
・所在地:東京都渋谷区東三丁目16番10号三浦ビル4F
・代 表:大越 隆行
・設 立:2016年9月
・資本金:9,751万円(資本金・資本準備金含め)
・事業内容: e-Pod事業(“オフィスサイネージメディア「e-Pod Digital」の運営)
・URL : https://digital.epod.jp/

   

リリース詳細
提供元: PR TIMES