テレワークで高まる、標的型メール攻撃やフィッシング詐欺のリスク ~安全なクラウドメールサービスを選ぶには~

急速に普及したテレワークの裏で、標的型メール攻撃やフィッシング詐欺、
なりすましメールによる被害が急増しています。
メールの添付ファイルを通じて感染するマルウェア「Emotet(エモテット)」は、
JPCERTコーディネーションセンターの2020年2月の発表によると国内の少なくとも3200社が感染。
一度は沈静化したものの2020年9月より被害が再び急増しています。

脆弱性を放置することは、事業の持続性を脅かすリスクです。
問題解決に向けて情シス担当者の負担は大きく、専門家による
包括的な対策が必要なフェーズに差し掛かっています。
そのようなお悩みはありませんか?

この度、最新のメールセキュリティのリスク課題を解説しながら、
コラボレーションツールとセキュリティのオールインワンクラウド
「Zimbra Collaboration Cloud (ZCC)」を使ったセキュリティ対策事例の
セミナーを開催する運びとなりました。

セミナーの詳しい内容や登壇者の詳細はこちらからご覧ください
https://majisemi-security.doorkeeper.jp/events/113530

●セミナーの詳細
内容:テレワークで高まる、標的型メール攻撃やフィッシング詐欺のリスク ~安全なクラウドメールサービスを選ぶには~
日時:11月17日 16:00~17:30
形態:Webセミナー
費用:無料
主催:再春館システム株式会社
共催:Accops and Zevoke Technologies株式会社
※申込期限:11月16日12:30まで

●申込方法
参加をご希望の方は、以下の申込フォームからご応募ください。
https://majisemi-security.doorkeeper.jp/events/113530

皆さまのご参加をお待ちしております。

リリース詳細
提供元: ドリームニュース