株式会社チームスピリット、Salesforceを用いたアプリケーションの品質管理に、ソフトウェアテスト自動化プラットフォーム「Autify」を導入

「幅広いスキルセットをもつ人材が必要」・「属人化しがち」・「スピードと正確性とが同時に求められる」といったQA業務の課題を解決

ソフトウェアテスト 自動化プラットフォーム「Autify」を提供するオーティファイ株式会社(代表取締役 : 近澤 良、以下「Autify」)は、 働き方改革プラットフォーム「TeamSpirit」を開発・提供する株式会社チームスピリット(代表取締役社長:荻島 浩司、以下、「チームスピリット」)が、Salesforce上で開発するWebアプリケーション「TeamSpirit」のE2Eテストに、「Autify」を採用したことをお知らせします。

ソフトウェアテスト 自動化プラットフォーム「Autify」を提供するオーティファイ株式会社(代表取締役 : 近澤 良、以下「Autify」)は、 働き方改革プラットフォーム「TeamSpirit」を開発・提供する株式会社チームスピリット(代表取締役社長:荻島 浩司、以下、「チームスピリット」)が、Salesforce上で開発するWebアプリケーション「TeamSpirit」のE2Eテストに、「Autify」を採用したことをお知らせします。

株式会社チームスピリットは、「個とチームをエンパワーメントし、働き方改革を次のステージへ。」をコンセプトに、勤怠管理や工数管理など社内業務を一元化するクラウドサービス「TeamSpirit」を提供しています。同社は、プロダクトを適切に活用いただくユーザビリティの向上、サービスの信頼度の向上も目的として品質管理にも力を入れています。

E2Eテストにおける「幅広いスキルセットが必要」「属人化しがち」「スピードと正確性とが同時に求められる」といったQA業務に求められる3つの課題をAutifyを活用することで解決しています。

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TeamSpiritでは、勤怠管理を「働いた時間の長さ」から「働いた内容」や「成果」を管理できるようにすることを視野に入れています。品質業務自体の高度化によって、これらのプロダクトの成長も促進し、さらなる事業成長を目指します。

詳細はこちら (https://autify.com/ja/stories/teamspirit) でもご覧いただけます。

株式会社チームスピリット QAチーム スクラムマスター 生井 龍聖氏からコメントをいただいています。

Autifyはとてもシンプルで、チームで活用することができます
株式会社チームスピリットの掲げる、「個とチームをエンパワーメントし、働き方改革を次のステージへ。」というコンセプト を我々のチームでも実践するために欠かせない存在になりつつあります。
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「品質管理」という業務は非常に幅広く、ビジネスにとっても重要です。その業務の一部をAutifyに任せることで、本来の品質管理にチーム全体で向き合うことができるようになることが、非常に大きな効果であると感じています。

ソフトウェアテスト 自動化プラットフォーム「Autify」について
「Autify」は誰でも簡単に、プログラムコードを書くことなく、ウェブアプリケーションの検証作業を自動化することができます。従来のソフトウェアテストの自動化を阻んでいた、人手不足・メンテナンスコストの高さ・技術的難易度に対し、ノーコード・AI・カスタマーサクセスの3つのアプローチで解決し、これらの業務でかかっていたコストを削減します。

会社概要
会社名:オーティファイ株式会社 (日本支社)
所在地:〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-3-6 ワカ末ビル7階
代表者名:近澤 良
設 立: 2017年2月3日
事業内容:ソフトウェアテスト自動化プラットフォーム「Autify」の開発・販売
ウェブサイト: https://autify.com/ja

【本件に関するお問い合わせ先】
広報窓口
Email:press@autify.com

リリース詳細
提供元: PR TIMES