文教大学情報システム学科の学生作品を国内最大のゲームイベント「東京ゲームショウ2019」に出展

 文教大学情報学部情報システム学科は、9月12日(木)~15(日)に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2019」にて、学生の作品を出展します。

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 情報システム学科が東京ゲームショウへ学生作品を出展するのは、今年で3回目です。今年の出展作品は、大規模なオープンデータをもとに宇宙を3Dで表現した宇宙儀や、音声認識技術を用いたアクションゲームなど全部で12作品。37名の学生が、それぞれにチームを組み、企画から制作まで1年以上をかけて作品を完成させました。

 過去には、本イベントへの出展をきっかけとして、企業との新たな共同研究がスタートした事例もあります。また、学生が最先端の情報技術に触れられたり、ゲーム業界の一線で活躍するエンジニアやクリエイターと作品を通じて交流できたりすることから、研究と教育、双方において、有益な機会となっています。

 最新の情報技術を用いた作品を、ぜひ会場で体験してみてください。

■「東京ゲームショウ2019」詳細
【会場】 幕張メッセ

【出展コーナー】
ゲームスクールコーナー 2-N13(ホール2)

【開催日時】
ビジネスデイ 9月12日(木)・13日(金)10:00~17:00
一般公開  9月14日(土)・15日(日)10:00~17:00
※ビジネスデイは、ゲームビジネスに関わる方々、および、プレス関係者のみ入場いただけます。

※参考UR:https://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2019/(東京ゲームショウ2019オフィシャルサイト)

※学生作品の詳細は、文教大学ホームページの下記ニュース記事にてご確認ください。
https://www.bunkyo.ac.jp/news/event/20190911-01.html

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提供元: PR TIMES