「また、この時季がやってきた・・・」約7割が嘆き、放置していた肌トラブル。専門家がすすめる“自宅対処”とは?

11月12日は「いい皮膚の日」。この時季は空気が乾燥して、毎年肌トラブルを起こしてしまう・・・なんて方もいらっしゃるのでは?メディカルコスメ(R)のパイオニア、株式会社ドクターシーラボ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:石原智美)は秋冬の肌トラブルに関して調査を実施。20~50代の男女251名のうち、「秋冬に肌トラブルを起こしたことがある」と回答した方は約7割に及ぶことが判明。さらに、その症状や対処法についても調査しました。(調査概要:Webアンケート/2018年9月25~26日/20歳~59歳 男女251名)

「かゆい!」と嘆く人、急増中!

秋冬に生じたことのある肌トラブルは、ダントツで“かゆみ”。気付いたら掻きむしっていた!なんて方も多いのでは?さらに“粉吹き”や“肌あれ”など、見た目にも変化を及ぼす症状に陥る人も多いようです。

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約65%は我慢をする!?

肌トラブルを起こしたと実感している人の皮膚科への受診率は、約35%!“かゆみ”や“粉吹き”などのトラブルを抱えつつも、多くの方が堪え忍んでいる様子が伺えます。

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“とりあえず放置”派が多数と判明

「自分で対処するから病院に行かない」という人は、なんと全体の約5%という結果に。“なんとなく病院に行かない”人が大多数を占めていることがわかりました。

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この時季の肌トラブルの原因は「乾燥」。その対策は?

秋から冬の季節の変わり目は気温とともに湿度が著しく低下。
空気が乾燥することで肌表面(角層)の水分が奪われます。それに伴い、角層のバリア機能も失われるため、外部からの刺激を受けやすくなり、かゆみや肌あれなどの症状が出やすくなるのです。
そのため、この時季の対策としては角層に水分をたっぷりと与え、保持することが重要です。
気温や湿度に負けないように肌内部のうるおいをとどめ、外からの刺激を跳ね返す肌を目指しましょう。

脱・乾燥を叶える!現役皮膚の専門家が開発した“対処”は、これひとつ!

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多くの肌トラブルに向き合う皮膚の専門家が“全ての肌トラブルは角層の水分不足”という理論のもと、開発した元祖“多機能保湿ゲル”。
1998年の誕生以来、豊富な水分を肌に与え、保つことができる“ゲル”素材をベースに究極の保湿を目指し、2018年秋に7代目としてリニューアル新登場。
肌の奥までうるおいを届ける※独自処方「コラーゲンHCナノカプセル*1」と、それを含む120種もの美肌サポート成分*2配合はそのままに、加齢とともに減少、変性するコラーゲンを強化。これひとつでハリのあるうるおい肌を保ちます。
さらに安心の6つのフリー(無香料・無着色・無鉱物油・パラベンフリー・アルコールフリー・石油系界面活性剤フリー)を実現。
使い続けるほどに、肌トラブルとは無縁なうるおい溢れる素肌へ。

※ 角層  *1 保湿成分 *2 整肌成分

商品について詳しくはコチラ ⇒  https://www.ci-labo.com/shopping/product/00033964/

リリース詳細
提供元: PR TIMES